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開咬(骨格性)

表側ブラケットを用いて上下顎2本ずつの歯を抜歯して、矯正治療をした後、外科手術により、上下顎の骨の長さを調整することにより、前歯と奥歯の咬み合わせを治療

術前 ( 35歳 2か月)
症例
動的治療終了時 ( 37歳 10か月)
症例
<術前口腔内写真> 症例 <動的治療終了時口腔内写真> 症例

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