叢生(歯のガタガタ)

<治療前>
症例

前歯のガタガタを気にして来院されました。

<治療後>
症例

抜歯をすることで歯の並ぶ隙間を確保し、ガタガタをとって上下の咬み合わせも緊密にしました。

治療期間:2年

叢生(表側ブラケットを用いて)

表側ブラケットを用いて上下顎2本ずつの歯を抜歯して、咬み合わせと前歯の叢生(がたがた)を治療

術前( 12歳 11か月)
症例
動的治療終了時 (14歳 11か月)
症例
<術前口腔内写真> 症例 <動的治療終了時口腔内写真> 症例

叢生(がたがた)・小臼歯がねじれて生えている

表側ブラケットを用いて非抜歯にて治療。前歯の叢生(がたがた)と小臼歯の咬み合わせを治療

術前( 15 歳 9か月)
症例
動的治療終了時 ( 17歳 4か月)
症例
<術前口腔内写真> 症例 <動的治療終了時口腔内写真> 症例

反対咬合(受け口)

<治療前>
症例

咬み合わせが反対であることと、下のあごが左にずれていることを気にして来院されました。

<治療後>
症例

下のあごの骨が前や左にずれていたことから手術を併用して、上下の骨と歯のバランスを整えました。

治療期間:2年3か月(外科手術併用)

上顎前突(出っ歯)

<治療前>
症例

前歯が出ていること、口がうまく閉じられないことを気にして来院されました。

<治療後>
症例

前歯をうしろに下げることで、口元の出ている感じをなくし、口をとじやすくし、また緊密な咬み合わせを整えました。

治療期間:2年4か月

上顎前突(出っ歯)・叢生(がたがた)

表側ブラケットと歯科矯正用アンカースクリューを用いて、上下顎2本ずつの歯を抜歯して、上顎前突(出っ歯)と叢生(がたがた)を治療

術前( 47歳 4か月 )
症例
動的治療終了時 ( 49歳 5か月 )
症例

<術前口腔内写真>

症例

<動的治療終了時口腔内写真>

症例

上顎前突・叢生(がたがた)以前に一般歯科にて犬歯を抜いてしまっている

奥歯が1本虫歯で抜歯となってしまってできた隙間に、後ろの歯をよせて咬み合わせを治療
表側ブラケットを用いて上下顎1本ずつの歯を抜歯して、前歯の叢生(がたがた)と奥歯の咬み合わせを治療

術前( 47歳 4か月 )
症例
動的治療終了時 ( 49歳 5か月 )
症例

<術前口腔内写真>

症例

<動的治療終了時口腔内写真>

症例

下顎前突(前歯のかみ合わせが反対)・叢生(がたがた)

表側ブラケットを用いて上下顎2本ずつの歯を抜歯して、前歯の咬み合わせと叢生(がたがた)を治療

術前( 20歳 10か月)
症例
動的治療終了時 ( 23歳 1か月)
症例
<術前口腔内写真> 症例 <動的治療終了時口腔内写真> 症例

下顎前突(骨格性)・乳歯晩期残存(本来抜けるはずの乳歯が抜けずに残っている)

表側ブラケットを用いて歯を抜かずに、矯正治療をした後、外科手術により、下顎の骨の長さを短くすることにより、前歯と奥歯のかみ合わせを治療

術前( 32歳 10か月)
症例
動的治療終了時 ( 34歳 10か月)
症例
<術前口腔内写真> 症例 <動的治療終了時口腔内写真> 症例

下顎前突(骨格性)

表側ブラケットを用いて歯を抜かずに、矯正治療をした後、外科手術により、下顎の骨の長さを短くすることにより、前歯と奥歯の咬み合わせを治療

術前( 16 歳 2か月)
症例
動的治療終了時 ( 20歳 1か月)
症例
<術前口腔内写真> 症例 <動的治療終了時口腔内写真> 症例

過蓋咬合(かみ合わせが深い)

表側ブラケットと歯科矯正用アンカースクリューを用いて、上顎2本の歯を抜歯し、出っ歯と過蓋咬合を治療

術前 ( 29歳 1か月)
症例
動的治療終了時 ( 32歳 1か月)
症例
<術前口腔内写真> 症例 <動的治療終了時口腔内写真> 症例

開咬

<治療前>
症例

前歯でものが咬み切れない、うまく発音できないことを気にして来院されました。

<治療後>
症例

隙間を閉じました。これにより、ものを咬み切ったり発音がうまくできるようになり、機能的な問題も改善されました。

治療期間:2年6か月

開咬(前歯でものが噛み切れない)

表側ブラケットを用いて上下顎2本ずつの歯を抜歯して、前歯の叢生(がたがた)と開咬を治療

術前( 33歳 2か月)
症例
動的治療終了時 ( 35歳 7か月)
症例

<術前口腔内写真>

症例

<動的治療終了時口腔内写真>

症例

開咬(骨格性)

表側ブラケットを用いて上下顎2本ずつの歯を抜歯して、矯正治療をした後、外科手術により、上下顎の骨の長さを調整することにより、前歯と奥歯の咬み合わせを治療

術前 ( 35歳 2か月)
症例
動的治療終了時 ( 37歳 10か月)
症例
<術前口腔内写真> 症例 <動的治療終了時口腔内写真> 症例

過蓋咬合

<治療前>
症例

咬み合わせが深く、下の前歯で上の歯茎を咬んで痛いことを気にして、来院されました。

<治療後>
症例

奥歯と前歯の上下の位置のバランスを整えることで、下の前歯による上の歯の突き上げをなくしました。
これにより、上の前歯の間の隙間も閉じました。

治療期間:2年6か月

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